
開催日2021/02/05
SUBARU、販売台数減少により3Q累計の生産台数は前年比−14万6,000台 通期予想も売上収益以下を下方修正
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開催日2021/02/05
SUBARU、販売台数減少により3Q累計の生産台数は前年比−14万6,000台 通期予想も売上収益以下を下方修正

開催日2021/02/15
アルバック、半導体・電子部品、FPD・PV製造装置の受注が順調に回復 上期の受注高は前年比+26.4%と大幅増加

開催日2021/02/12
東芝、コロナ影響を主因に3Q累計は減収減益も、基礎収益力の強化等により四半期単体の営業収益は前年比+105億円
提供開催日2021/02/10
HENNGE株式会社(4475)
HENNGE、1Qは増収増益 今期は積極的なマーケティング投資で「HENNGE One」のARR成長加速に注力
提供開催日2021/02/19
株式会社クロス・マーケティンググループ(3675)
クロス・マーケティンググループ、デジタルマーケティング領域を強化し、連結売上高300億円に向けた体制を構築

開催日2021/02/12
T&Dホールディングス、フォーティテュードに係る持分法投資利益の増加により経常利益は前年比+998億円
提供開催日2021/02/18
ID&Eホールディングス株式会社(9161)
日本工営、コンサル国内の受注高は前年比+10%と好調 国内外連携と国土強靭化等の受注環境が資する

開催日2021/02/12
かんぽ生命保険、新契約の減少に伴う事業費減少等により、3Qの経常利益は前年比11.5%増

開催日2021/02/10
JT、通期の売上収益は前年度比3.8%減 海外タバコは好調継続も、国内たばこや医薬及び加工食品事業の減収が主因

開催日2021/01/29
SGホールディングス、海外フレイト・フォワーディングの収益性向上が好影響 3Q累計の営業利益は前年比+138.4%
提供開催日2021/02/17
株式会社ゴルフダイジェスト・オンライン(3319)
GDO、COVID-19環境下でのゴルフプレー需要やEC需要を確実に捉え、国内外ともに下期は前年超え

開催日2021/02/08
帝人、3Q累計の営業利益は前期比-6%と微減 マテリアル事業の黒字化や繊維・製品事業のガウン等の供給量拡大が貢献

開催日2021/02/08
オリックス、3Q累計のセグメント利益は前年比37.6%減 不動産・コンセッション・航空機リースが減益
提供開催日2021/02/12
株式会社マーケットエンタープライズ(3135)
マーケットエンタープライズ、リユースプラットフォーム「おいくら」を最重要注力領域に設定

開催日2021/02/10
クラレ、コロナ影響による景気後退、需要減が響き多くの事業で販売が低迷 通期の営業利益は前年比18.1%減

開催日2021/02/09
ディー・エヌ・エー、3Qの売上収益は前年比+32% 収益基盤の再強化や固定費削減等の重点施策が順調に進捗
提供開催日2021/02/17
株式会社グラフィコ(4930)
グラフィコ、2Q累計の売上高は前年比+21.1% 衛生意識の高まりから「オキシクリーン」の販売が好調に推移
提供開催日2021/02/16
株式会社グローバル・リンク・マネジメント(3486)
GLM、ニューノーマルに対応した成長基盤構築を推進 通期はコロナ禍で修正した利益計画を超過達成

開催日2021/02/04
伊藤忠、3Q累計の基礎収益は約3,215億円 エネルギー・化学が順調に推移、食料は前年比増益で着地

開催日2021/02/09
サントリー食品インターナショナル、通期は減収減益も「伊右衛門」は大リニューアルで大きく成長

開催日2021/02/09
三井化学、3Qは減収減益で販売数量減少等の影響が残るも、販売状況改善等で業績は回復傾向

開催日2021/02/10
ENEOS HD、コロナやカセロネス銅鉱山の減損損失等の影響により3Qの営業利益は前年比1,113億円減
提供開催日2021/02/15
株式会社ビジョン(9416)
ビジョン、コロナ禍でも生産性向上と3つ目の柱となる事業育成により、さらなる事業拡大を目指す

開催日2021/02/09
IHI、全社を挙げて固定費の削減等に取り組むもコロナ影響が大きく、3Qは減収減益
提供開催日2021/02/15
株式会社日本マイクロニクス(6871)
日本マイクロニクス、プローブカード事業が好調に推移 組織変更により半導体検査分野へ軸足をより一層シフト

開催日2021/02/12
第一生命HD、通期業績予想を上方修正 次期中計を見据えジャナス・ヘンダーソンとの資本関係解消